建設業専門ISO9001・ISO1400コンサルタントなら 建設業会館7階
あおいコンサルタント株式会社 交通費無料! 全国対応!

建設業ISO9001/14001/45001

建設業のISO
とにかく建設業会館7階

ISO審査実績1000件以上

ISO9001・14001・22000・27001コンサル実績250件以上のISO主任審査員が主宰する

建設業会館の我が国唯一の建設業専門のISOコンサル組織です

約3カ月でISO9001・ISO14001の認証取得が可能です!  ISO45001は4か月

建設業を熟知した現役主任審査員が指導します。
今までの「ISOは大変だ!」という概念は捨ててください!

建設業ISOの不安なこと

  1. 日常業務の妨げにならずに、ISO9001・14001・45001の認証取得できるのでしょうか?
  2. 本当に短期間でISO9001・ISO14001・ISO45001を認証取得できるのでしょうか?

ご安心ください!「大丈夫です!」

なぜでしょうか?
それは、ISO9001・ISO14001を審査する側の最高資格である、「主任審査員」の資格を保有しているコンサルタントが指導するからです。
巷のコンサルにありがちな「主任審査員研修合格」でも「審査員」ではありません。
(研修に合格しただけでは、審査員ではないですし、“審査員補”は、審査の出来ない見習いです)
ISO45001(労働安全衛生マネジメントシステム)については、審査員を育成する講師が担当します。

今までの、1000件を超える審査経験・250社を超えるフルコンサル経験から得た知識、経験を酷使し、御社の日常業務の妨げにならないISO9001・ISO14001・ISO45001を短期間・短時間の取り組みで実現できます。

建設業格安コンサル料金:94万円(ISO9001・ISO14001両方で)

まさにISO9001・ISO14001のプロ中のプロである、審査経験・コンサル経験ともに豊富な現役の主任審査員が、あなたの会社にISO9001・ISO14001指導をさせていただいた場合の料金は、ナント、業界でも破格料金です。
ただし、この料金は、2社以上の合同指導の場合です。詳細は、次の表をご覧ください。

建設業以外の業種の企業様は、当金額より増額となりますが、お値打ちな料金ですので別途、ご相談ください。

愛知県建設業者様限定料金(4社のみ) 他県の業者様へ別途ご相談ください。
  1社単独コンサルティング料金 2社以上合同コンサルティング料金
ISO9001のみ 80万円 63万円
ISO14001のみ 69万円 58万円
ISO9001・ISO1400 両方(同時取得) 134万円 94万円

上表以外に、審査登録機関に支払う費用が別途発生します。
もちろん、安心できる審査登録機関をご紹介します。

全国一律料金
  1社単独コンサルティング料金 2社以上合同コンサルティング料金
ISO45001のみ
(OHSAS18001)
96万円 72万円

上表以外に、審査登録機関に支払う費用が別途発生します。
もちろん、安心できる審査登録機関をご紹介します。

コンサル料金を全額返却?

しかも、御社と当社が合意した期限までにISO9001・ISO14001・ISO45001が認証取得できない場合は、コンサル費用を全額、お返しします。
(また、コンサル費用は、その都度後払いとなります)

当社の主席コンサルのプロフィールはコチラ

ISO9001は現在あなたの会社が行っている公共工事の手法を取り入れれば良いのです

あなたの会社は、高いレベルが要求される公共工事を施工しているのです。
その取組み内容をISO9001のしくみに反映させればよいのです。

ただ、そこで問題になるのが、「ISO9001」と「行政機関の公共工事を施工するうえでのしくみ」を比べて、読みかえる作業が必要になるのです。
例えば、○○市が評価してくれる“創意工夫項目”をISO9001のどの項目(しくみ)に入れ込めば良いのか?

そこで、ISO9001のプロ中の“プロ” である、審査経験800回以上、フルコンサル経験250社以上の現役の主任審査員がサポートいたします。
この方法により、オドロクほどスムーズにISO9001に取組むことができます。

ISO14001は、ISO9001よりラク?

ISO9001とISO14001は、取組むにあたり、どちらが大変なのでしょうか?
ISO9001とISO14001の両方の主任審査員の立場から申しますと、「一概に言えない」が本音です。
ただ、それでは回答になりませんので、敢えて、申しますと、
「公共工事中心の建設業者さんにとっては、ISO14001に取組む方がラクだと思います」
理由は、カンタンです。公共工事の場合、「仕様書」に則って施工しているからです。
また、製造業のように、有機溶剤を頻繁に使用しないこともあります。
また、下の図をご覧ください。

ISO9001とISO14001は、重複している部分が多く、ISO9001の方がやるべきことが多いのです。
重複部分が多いということは、ISO9001とISO14001を同時に取組むことが非常に有益なのです。

ISO9001に比べて
ISO14001は、要求事項が少ない

ISO14001の要求事項は
ほとんどISO9001と重複している

ISO9001・ISO14001に取組む場合、コンサルタントは必要か?

コンサルタントを活用しないで、自社独自に取り組むことも可能だと思います。
ただ、そのためには、次の二つの要件を満たすことが重要です。

  1. ISO9001・ISO14001の勉強を惜しまない管理職の存在
  2. いつでも質問できるISO9001・ISO14001主任審査員を確保する

[1]は、ある意味当然ですよね。
外部コンサルタントを活用しないで、自社独自で取り組むのですから、ある程度の“時間”は犠牲にしなくてはなりません。その“時間”でISO9001・ISO14001の知識を吸収しなくてはなりません。

[2]は、絶対条件ではありませんが、気軽に質問できるISO9001・ISO14001主任審査員の存在はありがたいものです。
パソコンソフトと同じで、カンタンなことにつまずいて(規格の解釈がわからず)、多大な時間を費やしてしまう場合がありますが、専門家に質問したら、1分で解決できることが多いのです。

では、コンサルタントを活用する場合の条件については、非常に多岐にわたり沢山ありますが、その中で一番大切な用件は・・

そのコンサルタントは、審査員登録機関に登録された主任審査員であること

これに尽きます!
物事に取り組む場合、色々な立場があります。
ISO9001・ISO14001に取り組む場合も
「ISO9001・ISO14001を構築する立場(取り組み企業・コンサルタント)」
「ISO9001・ISO14001を審査する立場」
二つの立場があります。

例えば、コンサル経験が50社あっても、それは自分の一通りのヤリ方を50社に押し付けただけであり、「審査する立場」を理解しているわけではありません。逆に審査経験が50社あっても、50通りのISO9001・ISO14001に触れられるのですが、ISO9001・ISO14001を構築する立場(生みの苦しみ)を理解しているわけではないのでコンサルタントとしての力量は不明確ですよね。
その点、コンサル経験、審査経験ともに豊富であれば、審査経験に基づいた「審査する立場」を理解したコンサルティングができますので、非常に有用といえます。

「審査する立場」・・そうですね、判り易く説明しますと、営業する場合の「顧客の立場で考えよう」ですね。
一般に営業担当者が顧客の立場で考えることにより売上を伸ばす可能性が増します。

あなたの会社が公共工事を受注する場合、市や県の監理する立場の着眼点が100%備わっていたら良いと思いませんか?
それと同じことがISO9001・ISO14001に取組む場合、必要なのでね。

ISO9001・ISO14001に取り組む場合も審査員の立場で考えると「審査の着眼点」が明確になり、審査登録への近道が見えてきます。しかし、この「審査の着眼点」は、審査員であれば誰でも持っているものではありません。
この「審査の着眼点」を持ち合わせている可能性の一番高いのは「現役の審査登録機関の主任審査員」だと思われます。

「主任審査員」とは、審査員の中での最高資格であり、下位の資格である「審査員補」「審査員」とは、レベル違います。
一般に、「私は審査員資格もあります」と言うコンサルタントの殆んどが一番下位の資格である「審査員補」のようです。「主任審査員」の資格保持者であることを確認する簡単な方法は、「審査員身分証」の提示を求めることです。

の画像をご覧ください。

この「品質マネジメントシステム審査員証(ISO9001)」と「環境マネジメントシステム審査員身分証」を提示出来るか?ですね。

もちろん、当社には右の山本以外にも主任審査員が常勤で在籍していることも付け加えておきますね。

とにかく、ISO9001・ISO14001コンサルタントも“審査”という“現場”“実務経験”が非常に重要と言うことです。
この点は、建設業界も同じなのではないでしょうか。建設業界も“現場経験”が非常に重要であることは皆さんがよくご存知のことと思います。

そこで、有能なコンサルタントを見分ける魔法の質問

「あなたは、審査登録機関の審査員より

ISO9001・ISO14001に詳しいですか?」

この質問に、「ハイ」と答えられるコンサルタントは、非常に少ないでしょうね。

当社のコンサルタントは、もちろん「ハイ」と答えることができます。その理由は・・・・・
前述のとおりですね。

ホントにあった、コンサル選びの話

一度、当社にお越しいただき、ISO取得に向けたプレゼンをしてもらえますか?

いいですよ。
ところで、ご検討中のコンサルタント会社は当社だけでしょうか?

いいえ。
実は、御社の他に3社ほど(C社、D社、E社)候補に挙がっていますので、御社を入れて全部で4社です。

では、4社別々にプレゼンするのではなく、4社合同でプレゼンしてはどうでしょうか?
その方が、御社も “違い” が判って、コンサルタントを選びやすいですよね。

それは、良い考えですね。
早速、他の3社(C社、D社、E社)にも提案してみますね。

その際、他の3社に伝えていただきたいことは・・・

・営業担当ではなく、実際にコンサル(指導)を担当するコンサルタントにプレゼンをしてほしいこと
・4社合同プレゼンであること
・他の3社の担当コンサルの中には、審査経験600回以上の現役の主任審査員がいること(その主任審査員は、コンサル実績も100社以上あること)

以上の3つを他の3社に伝えたうえで、合同プレゼンを提案してください。

わかりました。

その3日後、「見込客A社」 から 「コンサルB」 宛の電話で・・・

先日の4社合同プレゼンを他の3社(C社、D社、E社)に提案したら、C社には了解してもらったのですが、D社は、「当社のコンサルについてのノウハウが他社に漏れる恐れがあるので合同プレゼンは無理です」とこのと。
E社については、合同プレゼンの提案をした途端、プレゼンを辞退されました。

だいたい予想とおりですね。
合同プレゼンに応じたC社は、結構、良いコンサルタントかもしれないですよ。
D社は、合同プレゼンで自分(自社)のISOに関する能力の低さが判ってしまうので“ノウハウが漏れる”なんて言い訳をしたのでしょう。

私もそう思ったので、D社はこちらから断りました。

E社もD社同様、自分(自社)のISOに関する能力の低さがバレてしまうのを恐れたのですね。

私も同感です。
では、○月○日の午後1時からの2社合同プレゼン、楽しみにしています。

わかりました。私も楽しみにしていますね。

その5日後、○月○日午後1時の合同プレゼン当日

実は、合同プレゼンのもう1社のC社なんですが、急に午後1時から予定が入ったとのことで、午前11時にいらっしゃり、1時間ほどC社単独でプレゼンをされていかれました。

あー、やっぱり。C社も実は自信がなかったのですね。
実は、今回のようなことは3回目なのですよ。
ある程度は、予測していたのですが・・・
まぁ、とにかく当社のプレゼンをさせていただきます。

1時間後、プレゼン終了

Bさんがプレゼンする前からわかっていましたが、C社とは全然違いますね。
審査経験の“差”とは、こういうことだったのですね。
もちろんコンサル経験も。

おわかり頂けると思っていました。

「見込客A社」 が、どこのコンサルタントと契約したかは、もう、おわかりですね
このお話は、実話なんですよ。そして、「コンサルB」とは、当社の主席コンサルの山本です

当社の主席コンサルのプロフィールはコチラ

建設業ISOの不安 FAQ

不安1本当に短期間にラクにISO9001・ISO14001に取り組めるのですか?
回答はい。今まで想像しているISO9001・14001への取り組みの難しさが根底から覆ります。
但し、これには条件があり、あなたの会社が「公共工事を施工していれば」の話です。
あなたの会社が、公共工事中心の建設会社であれば、ISOへの取り組みは非常に楽です。
但し、一緒に作成する「マニュアル」には、あなたの会社の実態を反映させなくてはならないので、その作成にお付き合いいただくことになります(約6時間)。
この「業務実態を反映したマニュアル」が作成できれば、ISO取得時はもちろん、取得後の運営も非常にラクなのです。
よく失敗する例として、コンサルタントからの次の提案があります。
「マニュアルの作成等すべてお任せください」
このコンサルタントからの提案にはゼッタイに乗らないでください。
なぜなら、現状の業務実態を反映していない「マニュアル」をコンサルタントが一方的に作成した場合、何とか、ISOは認証取得できますが、その後が大変。業務実態を無視した「マニュアル」ですから、自分たちで運用ができないのです。
そうすると、コンサルタントから悪魔のささやきが・・・。
「継続的に私が伺いISOの面倒をみましょうか?継続顧問料は毎月○万円です」と。
本来、業務実態を反映した「マニュアル」が作成されていれば、コンサルタントの継続契約は不要なのです。
不安2ISO9001・ISO14001が認証取得できなかった場合、本当にコンサル料金は返してもらえるのですか?
回答もちろんです。それだけ自信がありますから。
ただ、あなたの会社の都合の場合はお返しできません。例えば、「一方的にISOの取組みを中止した」とか「前向きに取り組んでもらえなかった」場合などですね。
また、コンサル料金は、指導を受けた分だけの後払いです。
不安3ISO9001・ISO14001に取組んでいるときや認証取得後に日常業務の妨げになりませんか?
回答皆さん、よく耳にするのが、「現場は5時半に終わるのに、ISOの書類を作るために午後7時まで残業する」とか、「年1回の審査前には、1週間くらい徹夜する」という同業者からの噂ですよね。このような噂は本当なのでしょうか?・・・ 「はい。本当です」
但し、そのようなISOの仕組みを構築した場合です。ISOの要求事項は、「これはどのようにしますか?」等の一つ一つの質問なのです。その質問に対して、「当社は、このようにします」と自社で決めればいいのです。
しかし、決めたことは実施しなくてはなりません。ですから、前述の噂のようなことが発生するのですよ。
皆さんの会社は、日常業務をできるだけ反映した合格点ギリギリの70点合格を目指しましょう。これで、日常業務の妨げになることは少ないでしょう。
不安4担当のコンサルタントは、建設業のことをよくご存知ですか?
回答はい、大丈夫です。
実は、当社の主宰者の山本は、行政書士・社会保険労務士として開業歴20年以上あります。その中で、建設業者さんの顧客は200社を超えています。ですから、建設業許可についてはもちろん、経審や入札についても知識が豊富です。
また、社会保険労務士としても建設業者さんに労務管理等の指導実績が豊富です。
そうそう、行政書士・社会保険労務士として、我が国でたった一人のISO9001・ISO14001主任審査員です。
不安5膨大な文書量にならないですか?
回答はい、大丈夫です。
当社がコンサルした場合に作成する「マニュアル」は、皆さんが運用しやすい最低限です。
建設業者さんにISO9001・ISO14001を指導する場合、製造業出身のコンサルタントの場合は製造業の膨大な仕組みをそのまま持ち込んで大変なことになります。また、建設業出身のコンサルタントは2種類いまして、「ゼネコン出身のコンサル」と「中小建設業出身のコンサル」。「ゼネコン出身のコンサル」の場合、ゼネコンの膨大な仕組みをもちこんでしまう傾向があり、「中小建設業出身のコンサル」の場合は、規格(ISO9001・ISO14001)の理解がどうしても浅く、そのため、審査に通るために過剰な仕組みを作ってしまう傾向がありますね。
まぁ、これらも私の審査経験からの感想ですが。
不安6当社は、既にISO9001を認証取得していますが、新しくISO14001に取組んだ場合、仕組みを一つにまとめられますか?
回答もちろんです。
ISO14001とISO9001は、ほとんど重複していますので、当然、ひとつのマネジメントシステムとして運用すべきでしょうね。「環境マニュアル」と「品質マニュアル」を一冊にまとめて「統合マニュアル」にすることも可能です。これもISO14001とISO9001の両方の主任審査員であり、両方の審査経験・コンサル経験があるので、自信を持って回答できることですね。
不安7ISO9001・ISO14001の認証取得には、長い期間が必要ですか?
回答通常、取組み開始から最終的な審査受審まで5か月ですが、短期間での認証取得も可能ですので、ご相談ください。

他にも、あなたにとって “不安” があると思いますので、お気軽に相談してみてくださいね。

経営事項審査( 経審 )で ISO9001・ISO14001 W点(社会性)に加点決定

当社のフルコンサル指導実績抜粋(一部です)

大明建設株式会社 愛三舗道建設株式会社 桶兼住設株式会社
株式会社波多野工務店 板垣建設株式会社 株式会社イセヤス建材
株式会社愛南工業 株式会社成瀬組 株式会社オサダ
河木興業株式会社 松山建設工業株式会社 三河商事株式会社
株式会社テレコムリンク 株式会社ヒラタ物流 アイチヘルシーフーヅ株式会社
株式会社善都 株式会社東海工友会 東瑩電機株式会社
安藤工務株式会社 株式会社桶庄 大竹建機産業株式会社
中部塗装株式會社 日道工業株式会社 坪井工業株式会社名古屋支店
株式会社二友組 関西機電株式会社 三和興業株式会社
三河舗装建設株式会社 株式会社ゼント 日本植物運輸株式会社
株式会社末岡商店 株式会社加藤造園 有限会社大輪輸送
長谷川運輸株式会社 大池運送株式会社 豊商運輸株式会社
株式会社ディーエムシー 春日運送株式会社 株式会社黒姫
富岳通運株式会社 遠藤吉照土建株式会社 梅原建設工業株式会社
株式会社神真組 株式会社花井組 株式会社東海工友会
沖縄三菱電機販売株式会社 株式会社アサヒプラント 株式会社りゅうせき建設
株式会社沖縄工業 南西空調設備株式会社 株式会社照正組
株式会社丸政工務店 京和土建株式会社 有限会社丸正工業
有限会社大協建設 泉水設備株式会社 株式会社嶺建設
大成設備工業株式会社 有限会社山一開発 株式会社浦城産業
有限会社富島建設 有限会社一建工業 株式会社謝花組
有限会社須鎌組 株式会社一廣工業 株式会社新友建設
株式会社東山土建 有限会社外間電気土木 有限会社富島建設
尚平工業株式会社 株式会社興洋電子 沖縄環境企画株式会社
有限会社福地組 有限会社許田組 有限会社大伸電設工業
株式会社光城工業 株式会社東洋土木工業 有限会社佐久川建設
株式会社一円産業 株式会社アラカキ建設 株式会社沖縄環境分析センター
有限会社昌松組 株式会社幸陽建設 有限会社とみしろ建材

他に熊本、大阪、福井、愛知、沖縄、静岡等に多数あり